「めざまし」の紹介

無事、再リリースが出来ました。

そして、問題点も浮かび上がって来ました。

今日、初めて触ってくれる方が近くに居たので、意見を聞いたのですが、、、

基本、自分がアプリについて喋っている箇所がプレゼンとして足りない箇所な訳です。

初めて触られる方の引っかかる所が説明不足なところ、、、

毎日が勉強です。

不具合うんぬんと言う話では無くて、機能的な問題では無くて、少し説明が足りていない、、、

次回、修正のテーマにしようと思います。

また、プレゼン資料も作り直しました。

基本的に商売をする時には、標準より少し上を狙うのが常套手段なのですが私はそういうのが苦手で、自分の理想を追ってしまうんです。

力の差を見せつけて勝つというのは、余りよい商売の仕方じゃ無いんですが、、、

まあ、マトモじゃ無いです。

配色のセンスが、今のプレゼン資料の2つはレベルが上です。

少しのヒントで、時間を空けて見直したら別物の資料が出来るって、自分でも如何かと思います。



 

別に本アプリで赤色のデザイン、、出来ない訳じゃ無いですよ!

デザイン面で言えば、赤版で出来ることは青版でも出来ます。


片手操作も可能なアプリです。

でも、片手操作を推奨しているアプリではありません。

色々な所を触ってみてください。


目覚ましの停止方法について

本アプリはシステム側が提示した3桁のコードと数字を合わせることで
目覚ましが停止します。

ダイヤル式の鍵をイメージしています。

停止方法の難易度は4つあります。

1、は一番簡単な設定です。
既に数字が合っている状態で、セットを触れれば
停止する状態になっています。

2、は数回触れば数字が合うようになっています。
また、一度揃った数字は変更出来ないようになっています。

3、は数回触れば数字が合うようになっています。
但し、一度揃った数字は変更出来てしまうので注意が必要です。

4、は最悪の場合、9回触らないと数字が合いません。
また、1度揃った数字も変更出来てしまうので注意が必要です。

また、各々の桁で数字が揃ったときに、数字下の表示部が緑色になります。
3桁の数字が揃った時にセットの場所に設けた表示部が緑色になります。

セット部が緑色になったときに目覚ましを止めることが出来ます。

尚、この方法でしか目覚ましを止められません。

音声通知は目覚ましを解除しないとクリアされません。
アプリを閉じても、規定時間から30分間はしゃべり続ける仕様になっています。

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目覚ましの強さについて、

本アプリは2種類の音声データを持っています。

控えめに起こすための音声と、本気で起こすための音声、、、
これを切り替える時間を選択する設定です。

1、は最初の8分間は控えめに起こす設定になっています。

2、は最初の5分間は控えめに起こす設定になっています。

3、は最初の3分間は控えめに起こす設定になっています。

4、は最初から本気で起こす設定になっています。

尚、程度の差こそあれ、30分間はしゃべり続ける仕様になっています。

目覚ましを停止させるまで、しゃべり続けます。



 

 


かわいさ史上主義、、、

アラームの設定が楽しいアプリです。

Alarm ClockはIPhone/IPadの通知機能を使用した「めざまし時計」です。

アプリを立ち上げる必要があるのは、アラームを設定する時とアラームを停止する時だけです。

IPhone本体のアラームと同じ感覚で使うことが出来ます。


本体アラームの難点はあっさりしすぎていること、、、

無意識にアラームを止めて二度寝するという事を想定していないのです。
A.Clockは止めるまで30分間永遠と鳴り続けます。

また、必要があれば本体アラームと併用が可能です。

 

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任意の間隔で経過時間を喋り続けるアプリです。

通話時間タイマーとしての機能もあります。

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会社、学校、自宅で使える万能型です。

本気で起こす「目覚まし」としても使えますが、喋る時報アプリとしても使えます。

深夜のサッカー放送、、、純正アプリで起きられますか?

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