Alarm Clock(R)の紹介

アプリの改良を日々、行なっています。

説明不足の箇所があったり、表記内容がおかしかったり、、、

不親切な箇所があります。

そういう細かいところの調整を行なっています。

また最近、メインキーワードの検索順位が落ちています。

どうも検索アルゴリズムが変わったみたいで、現状34位とかをキープしていますが、今のままでこの順位をキープし続けることは出来ません。

これが50位前後まで落ちてしまった場合、殆ど手の打ちようが無くなってしまいます。

最近、立て続けに再リリースをしていますが、目玉が無い地味なバージョンアップですが近日中にバージョンアップします。

因みに、時刻設定で「日」「月曜ー金」「土」を全て無効にするとちょっとしたお遊びの機能が動作します。

宜しかったら試して見てください。


赤版には、特殊機能として「時報」が付いています。

5分単位の時報が、、、

でもこの機能、取り敢えず感があります。

システム的に5分間隔の時報はしょうがないにしても、通知間隔を変更出来ない、リピート回数を設定出来ないという不便な機能です。

そこら辺については、私も問題だと把握しているのですが作り込むと1週間ー2週間の作業になります。

現時点ではTimer(O)/しゃべるタイマーの方が便利です。

今現在の時間からの測定ですが、通知間隔を30秒、1分、3分、5分、7分、10分から選択出来ます。

経過時間を通知するためのアプリなので時報ではありませんが、場合によってはこちらの方が便利です。

ただ、こちらも30分を超える通知が、現時点では出来ない仕様となっています。

Timer(O)/しゃべるタイマーはマイナーなアプリです。

Alarm Clock(R)やAlarm Clock(B)が「めざまし」「めざまし時計」「目覚まし」で検索を掛けると比較的簡単に探せるのに対して、探すのが難しいアプリです。

でも私の手持ちのアプリの中で一番完成度が高いのは、一番かわいいのはTimer(O)です。

宜しかったら、お試しください。

 


アラームの設定時間を大まかに通知する機能があります。

午前と午後、amとpmだけだと設定時間が判りづらいので、、、

絵文字を使って視覚的にアラームの設定時間を示していますが、デバッグ中何度も間違えました。

開発者が間違えると云うことは、お客さんなら更に間違えると云うことです。

本来はシンプルな物が良いのですが、それが実用的かと云うと、、、

装飾性より実用性、、視認性の良さ、、、

実用時計を目指しました。

学校、仕事が残っているのは、深夜帯に、、、まあ、少し矛盾がありますが許容範囲でしょう!

実時間に合わせて「昼寝」と「仮眠」を入れ替えて表示するようにしました。


別のアプリの準備を水面下で始めています。

可愛いものを作ってきた反動で渋いものを作りたい衝動に駆り立てられています。

まあ。基本エンジンは同じなのでチューニングの違いで別物に見えるアプリを作るだけなんですが、現在のアプリがコンシュマー用と言うか、一般向けなんですが、簡易梱包の業務用を作っても良いのではと考えているんです。

目覚ましの青版には写真モードというものがありますが、それを前面に出して更にチューニングしたもの、、、そういうものを作り掛けています。

まあ、私の守備範囲、出来る範囲は広いですが私の本質に近いかな?

完全にプライベート版です。


 

日中に使う目覚まし、時報って意味が無い、、、

そう思い込んでいませんか?

朝専用の目覚ましには意味があっても、日中用の目覚ましには意味が無いと、、、

アラームの設定時間は、朝の8時から夜中の2時55分まで、、、

まあ、常識の範囲内で普通に生活している人の活動時間に合っています。

深夜のサッカー放送、、、見れますか?

人間、、、体内時計があるので、余程無理なことをやらないかぎり、ある程度決まった時間には起きれますが、リアルタイムで観ないと気が済まないんですよね?

新聞とか、テレビのダイジェスト放送で結果をバラされたら嫌なんですよね?

録画じゃ駄目なんですよね?

そうなると自分の都合に関係なく、起きて見るしか無い訳です。

そんな状況で純正のアラームで起きれますか?

普段使いは兎も角として、強力な目覚ましアプリを1つくらいは持っていた方が良いです。

より確実な動作のため、朝専用と日中用でアプリを分けていますが、

目覚ましで午前と午後を間違えてセットしたらシャレになりませんよね!

そういう訳で朝専用の目覚ましが有るわけですが、日中用は「お昼寝」「仮眠」に使える優れものです。

一度、喋り始めたら30分は止まりません。

ーーー
昼食を外食で済ませることはありませんか?

仕事の日に、、、

みんながみんな、社長さんでは無いわけです。

昼の休憩時間で食事に行っている訳です。

時計を付けない人が多数の世の中、、、如何やって休憩時間内に会社に帰って来るのですか?

結局のところ、何かしらのタイマーが必要な訳です。

純正アラームでも良いですが、時刻、、、喋ってくれませんよ?

何のアラームなのか分かりませんよ?

「学校」「会社」モードは時報アプリです。

5分単位で1回、時刻を喋ってくれます。
途中に経過時間を喋ってくれます。

30分間、止めるまで永遠と喋り続けるとか野暮なことはしません。

起きていることを前提に、ささやくレベル、、、

ーーー
このアプリの特徴として、午前と午後をまたいで、また午前に戻るという

サポート時間の長さが特徴です。

先ほど、午前と午後を間違えないように朝専用アプリを作成したと書きましたが

完全では無いにせよ、このアプリには午前と午後の間違い防止の機能が付いています。

また、それを付けたことにより、殆ど唯一無二のアプリになってしまいました。

可愛いのです。ただひたすら、、、

派手なのです。ただひたすら、、、

全ての時間にイベントを発生させている訳ではありませんが、一般的に認知されているイベントを画面上のスペースで再現しています。

絵文字を使って、、、例えば、昼0時の昼食、3時のおやつ、、、

そういうイベントが10個程度入っています。

これは、アラームの設定時間に連動します。

本アプリのアラーム設定方法は1ボタン、、、9時のアラームを8時に合わせたい場合は、10数回操作をしないといけない訳です。

その代償として、全時間帯のイベント画像が見れます。

触って楽しいアプリと断言しているのは、そのことです。

実用性も追求はしていますが、遊び要素が多いアプリです。

実生活で「目覚まし」は不要と言う方でも、見ておいて損は無いと思いますよ!

持っておいて、損は無いと思いますよ!


今現在、私の作ったアプリの中で一番実用的で使えるアプリの筈なんですが、人気が無いです。

人に自慢出来る、魅せるアプリ、かわいいアプリの筈なんですが、、、

A.Clockはどんなに出来が良くても自分専用、、、公の場で使うアプリではありません。

S.Timerは出社前から就寝まで広く使える汎用型、お昼寝/仮眠用の目覚ましであり、ちょっとした時報を喋ってくれるアプリでもあります。

もう少し、日の目を見ても良いアプリの筈なんですが、、、

まだ、ちょっと甘いですが、お風呂と、ゲームの時間が入っていませんが、それでも見応えのあるアプリの筈なんですが、、、

やたらめったら文書を書いているので、読み込んでいらっしゃる方も少なからずいます。

現状、一番使用条件が緩くて「かわいいアプリ」はS.Timerです。

これが一番、、、私のアプリの中では使用感を確かめるのに最適なアプリといえばこれです。

まずは、これを使って見て、ブログ内の記事を読み込んで見てください。

そうすれば、開発状況から私が何を目指しているか、如何しようとしているかが大枠でわかる筈です。


S.TimerはIPhone/IPadの通知機能を使用した目覚まし時計です。

アプリを立ち上げる必要があるのは、アラームを設定する時とアラームを停止する時だけです。

IPhone本体のアラームと同じ感覚で使うことが出来ます。


本体アラームの難点はあっさりしすぎていること、、、

無意識にアラームを止めて二度寝するという事を想定していないのです。
A.Clockは止めるまで30分間永遠と鳴り続けます。

また、必要があれば本体アラームと併用が可能です。


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Timerの紹介

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