「めざまし時計」の紹介

アプリを再調整中です。

デザインに重きに置いたため、再起動時に何をやったら良いか判らないという状態になっています。

まあ、これは画面上を触ればメニューが表示されるのでアプリの仕組みを知っている人間からすれば路頭に迷うことでは無いのですが、

ブランドイメージ、オシャレ感を出すため非表示にしている箇所を表示するように修正しました。

あと、アラームの強さ表示が具体的で無いという指摘がありました。判りづらいと、、、

もっともだと思いましたので修正しました。

アラームの停止方法ですが、3桁の数字合わせで停止させる方法ですが、実はレベル3、レベル4はガンシューティングの感覚に近いんです。

24発で24人の敵を倒す、、、1人でも倒せないとペナルティで9人連続で敵を倒さないといけません。それをまた失敗すると9人、、、

適当に数字合わせを行なっていると、目的の数字を通り越してしまいます。

そうなると揃え直しです。

起きている時は、簡単な操作ですが、寝ぼけていると結構、数字を合わせるのに失敗します。

また、通知機能の使用を許可してもらわないと話にならないので音声メッセージを追加したりしています。

言葉も安易な言葉に直しています。動作についても主に恩恵を受けるのは初めてアプリを導入される方ですが、随分と洗練されて使いやすくなったと思います。

もう少し、見直し作業と音声データの追加を行ったのちに再リリース申請を出そうと思います。


アプリが再リリースされました。

初期導入までが敷居が高いのは感じています。

全くの初心者に触ってもらったところ、つまずく箇所が結構ありました。

全て判っている人間がアプリを作っているため、本人的には説明を尽くしたと思っている箇所もお客さんにとっては説明が足りない、、、

そこでのつまずき、を修正している最中ですが致命的な欠陥を発見しました。

これを知られたらデバッグが足りないんじゃないかという箇所が、、、

初期画面デザインを3種類から選べれる訳ですが、ここで画像を選ぶと「くじら」「スイカ」になる可能性がある訳です。

さしてその後の説明で「てんとう虫を触ってくださいって」、、

決してデバッグをしていない訳では無いのですが、その記述が正しいと思い込んでいる、、、

困ったものです。

その機能を実装してから2ヶ月経ってから気付くって、、、

現状、初期導入の際の説明が中途半端、アプリの癖を掴むまでは少し扱いにくいかもしれませんが、性能には自信があります。

基本、画面を触ればメニューが出て来ます。

メニューの出し方さえ判れば、それほど扱いにくいアプリでは無いはずです。


 

 



片手操作も可能なアプリです。

でも、片手操作を推奨しているアプリではありません。

色々な所を触ってみてください。

 

 


目覚ましの停止方法について

本アプリはシステム側が提示した3桁のコードと数字を合わせることで
目覚ましが停止します。

ダイヤル式の鍵をイメージしています。

停止方法の難易度は4つあります。

1、は一番簡単な設定です。
既に数字が合っている状態で、セットを触れれば
停止する状態になっています。

2、は数回触れば数字が合うようになっています。
また、一度揃った数字は変更出来ないようになっています。

3、は数回触れば数字が合うようになっています。
但し、一度揃った数字は変更出来てしまうので注意が必要です。

4、は最悪の場合、9回触らないと数字が合いません。
また、1度揃った数字も変更出来てしまうので注意が必要です。

また、各々の桁で数字が揃ったときに、数字下の表示部が緑色になります。
3桁の数字が揃った時にセットの場所に設けた表示部が緑色になります。

セット部が緑色になったときに目覚ましを止めることが出来ます。

尚、この方法でしか目覚ましを止められません。

音声通知は目覚ましを解除しないとクリアされません。
アプリを閉じても、規定時間から30分間はしゃべり続ける仕様になっています。

ーーー

目覚ましの強さについて、

本アプリは2種類の音声データを持っています。

控えめに起こすための音声と、本気で起こすための音声、、、
これを切り替える時間を選択する設定です。

1、は最初の8分間は控えめに起こす設定になっています。

2、は最初の5分間は控えめに起こす設定になっています。

3、は最初の3分間は控えめに起こす設定になっています。

4、は最初から本気で起こす設定になっています。

尚、程度の差こそあれ、30分間はしゃべり続ける仕様になっています。

目覚ましを停止させるまで、しゃべり続けます。


 

Alarm Clock(B)のシステムを移植しました。

ただ、このアプリは時間制限を取っ払っただけのシステムでは無いのでここから、システム改良の作業が始まります。


深夜のサッカー放送、、、見れますか?

人間、、、体内時計があるので、余程無理なことをやらないかぎり、ある程度決まった時間には起きれますが、リアルタイムで観ないと気が済まないんですよね?

新聞とか、テレビのダイジェスト放送で結果をバラされたら嫌なんですよね?

録画じゃ駄目なんですよね?

そうなると自分の都合に関係なく、起きて見るしか無い訳です。

そんな状況で純正のアラームで起きれますか?

普段使いは兎も角として、強力な目覚ましアプリを1つくらいは持っていた方が良いです。

より確実な動作のため、朝専用と日中用でアプリを分けていますが、

目覚ましで午前と午後を間違えてセットしたらシャレになりませんよね!

そういう訳で朝専用の目覚ましが有るわけですが、日中用は「お昼寝」「仮眠」に使える優れものです。

一度、喋り始めたら30分は止まりません。

ーーー
昼食を外食で済ませることはありませんか?

仕事の日に、、、

みんながみんな、社長さんでは無いわけです。

昼の休憩時間で食事に行っている訳です。

時計を付けない人が多数の世の中、、、如何やって休憩時間内に会社に帰って来るのですか?

結局のところ、何かしらのタイマーが必要な訳です。

純正アラームでも良いですが、時刻、、、喋ってくれませんよ?

何のアラームなのか分かりませんよ?

「学校」「会社」モードは時報アプリです。

5分単位で1回、時刻を喋ってくれます。
途中に経過時間を喋ってくれます。

30分間、止めるまで永遠と喋り続けるとか野暮なことはしません。

起きていることを前提に、ささやくレベル、、、

ーーー
このアプリの特徴として、午前と午後をまたいで、また午前に戻るという

サポート時間の長さが特徴です。

先ほど、午前と午後を間違えないように朝専用アプリを作成したと書きましたが

完全では無いにせよ、このアプリには午前と午後の間違い防止の機能が付いています。

また、それを付けたことにより、殆ど唯一無二のアプリになってしまいました。

可愛いのです。ただひたすら、、、

派手なのです。ただひたすら、、、

全ての時間にイベントを発生させている訳ではありませんが、一般的に認知されているイベントを画面上のスペースで再現しています。

絵文字を使って、、、例えば、昼0時の昼食、3時のおやつ、、、

そういうイベントが10個程度入っています。

これは、アラームの設定時間に連動します。

本アプリのアラーム設定方法は1ボタン、、、9時のアラームを8時に合わせたい場合は、10数回操作をしないといけない訳です。

その代償として、全時間帯のイベント画像が見れます。

触って楽しいアプリと断言しているのは、そのことです。

実用性も追求はしていますが、遊び要素が多いアプリです。

実生活で「目覚まし」は不要と言う方でも、見ておいて損は無いと思いますよ!

持っておいて、損は無いと思いますよ!


今現在、私の作ったアプリの中で一番実用的で使えるアプリの筈なんですが、人気が無いです。

人に自慢出来る、魅せるアプリ、かわいいアプリの筈なんですが、、、

A.Clockはどんなに出来が良くても自分専用、、、公の場で使うアプリではありません。

S.Timerは出社前から就寝まで広く使える汎用型、お昼寝/仮眠用の目覚ましであり、ちょっとした時報を喋ってくれるアプリでもあります。

もう少し、日の目を見ても良いアプリの筈なんですが、、、

まだ、ちょっと甘いですが、お風呂と、ゲームの時間が入っていませんが、それでも見応えのあるアプリの筈なんですが、、、

やたらめったら文書を書いているので、読み込んでいらっしゃる方も少なからずいます。

現状、一番使用条件が緩くて「かわいいアプリ」はS.Timerです。

これが一番、、、私のアプリの中では使用感を確かめるのに最適なアプリといえばこれです。

まずは、これを使って見て、ブログ内の記事を読み込んで見てください。

そうすれば、開発状況から私が何を目指しているか、如何しようとしているかが大枠でわかる筈です。


S.TimerはIPhone/IPadの通知機能を使用した目覚まし時計です。

アプリを立ち上げる必要があるのは、アラームを設定する時とアラームを停止する時だけです。

IPhone本体のアラームと同じ感覚で使うことが出来ます。


本体アラームの難点はあっさりしすぎていること、、、

無意識にアラームを止めて二度寝するという事を想定していないのです。
A.Clockは止めるまで30分間永遠と鳴り続けます。

また、必要があれば本体アラームと併用が可能です。


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