S.Timerの紹介

 


S.Timerのリリース準備をしています。

グラフィック周りの機能拡張は終わりました。

残りは音声データの作成が250個ほど、、、

学校、仕事場で欲しいアラームって何でしょうか?

昼食を外で食べる時って時間が気になりますよね!

寝ている訳ではないので、定期的にほんの少し喋ってくれるだけで良い筈です。

後手後手になっているのですが、そこで鳴らすための音声データを作成しています。

また、今回は変更箇所が結構あり、確認すべきことが沢山あります、

色々な作業を行うと、リリースは来週後半になりそうです。


A.Clockのシステムを移植しました。

また、A.Clockで試験実装中だったシステムを載せました。

いわゆる、シューティングゲームでいうボム、、、

発動した瞬間は無敵、何者であろうと薙ぎ払うシステムのことです。

まあ、めざましアプリなんで、使う期日が0にされたら存在意義がありません。そんなときに表示される画像です。

審査に引っかからなければ、次期バージョンに搭載される機能です。

そして、これが搭載されたあかつきには、全面に押し出した日には、、、

少なくともインパクトの上では誰がなにをやっても無駄、、、

そんな感じがします。作った本人ですら印象に残る画像です。


現在、可愛さに特化中です。

まあ、余程のことが無い限り、今検討中の仕様で世に出せるでしょう!

強いて問題があるとすれば、新型IPadに直ぐにでも対応する必要があるかどうか、、、

今回は狙って行きます。

ただひたすらに可愛く、、、


30時間制って言葉知っていますか? 👇

30時間制 についての解説、ウィキペディアより

深夜アニメをリアルタイムで見る人にとっては馴染み深い言葉です。

27時とか、、、

ある種の人間にとっては1日は30時間なんです。

まあ、こちらにも都合がありますので、S.Timerは26時55分までしか対応しない予定です。

ちなみに26時とかの表現はアプリではする予定はありません。

24時間制、または30時間制で時刻を表示してしまうと、午前、午後という言葉が使えなくなってしまいます。

デザインのバランスが狂っちゃうんです。

これを納得出来るデザインにするより他の問題点、将来の構想を実現することの方が100倍は楽です。

現在、11時台の音声データが存在しません。

これを作る必要があります。

また、日をまたいで動作するシステムになるので、それなりのデバッグが必要です。

大変な作業ですが、これらを全て対応させたらS.TimerはA.Clock以上に使えるアプリになります。

A.ClockとS.Timerはコインの表と裏、、、

月600ダウンロードあると言っても、マイナーなのは変わりません。

また、課金でシステムの制限を解除というのも1個人がやるのは難しく結果的には片方を無料にするしかありません。

CMを入れるのはもってのほか、CM契約、、、面倒臭そうだし、そもそもA.ClockやS.Timerはデザインを売りにしているアプリ、、、

異物を入れると違和感しか残らないんです。

S.Timerにはお試しアプリとしての役割があるのですが、、、贅沢なフリーアプリです。


S.TimerはIPhone/IPadの通知機能を使用した目覚まし時計です。

アプリを立ち上げる必要があるのは、アラームを設定する時とアラームを停止する時だけです。

IPhone本体のアラームと同じ感覚で使うことが出来ます。


本体アラームの難点はあっさりしすぎていること、、、

無意識にアラームを止めて二度寝するという事を想定していないのです。
A.Clockは止めるまで30分間永遠と鳴り続けます。

また、必要があれば本体アラームと併用が可能です。


App Store→S.Timer

S.Timerをアプリストアの検索で探す時に手っ取り早いのは。「お昼寝」「おひるね」で検索を掛けることです。

たまたま、このアプリを見つけた方で気に入って下さった方、お友達に紹介しても良いと思われる方は、是非、お友達に「お昼寝」「おひるね」で検索かければアプリストアに表示されることを教えてあげてください。

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朝専用めざまし

👉App Store→A.Clock

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しゃべるタイマー
S.Watchの紹介(無料アプリ)

App Store→ S.Watch

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